
更新日:令和8年4月1日
1期:生後12か月~24か月未満児
2期:年長児(令和2年4月2日~令和3年4月1日生まれ)
麻しんや風しんは感染力が強いため、流行しやすい4~6月の間になるべく早めに接種しましょう。
麻しん・風しんについて(厚生労働省ホームページ)
館林市邑楽郡内・太田市内・足利市内・羽生市内実施医療機関
館林市邑楽郡内の医療機関はこちら(内部リンク)
太田市内、足利市内、羽生市内の委託医療機関をご希望の方は事前に保健センターまでお問い合わせください。
足利市、羽生市以外で県外の医療機関を希望される方は事前に申請が必要です。保健センターまでご連絡ください。
令和8年4月1日から令和9年3月31日
無料
※接種費用(約10,000円)は全額町で負担いたします。
期間を過ぎた場合は、全額自己負担になりますのでご注意ください。
国において麻しん風しんワクチンの供給が不安定な状況が続いたことから、令和6年度内に接種できなかった方を対象に、定期接種の期間が2年延長されました。