千代田町
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各種届出と必要書類

届出は自動的には行われません。変更のあった日から14日以内に住民福祉課保険年金係で手続きをしてください。

国保に加入するとき

世帯主及び被保険者の個人番号(マイナンバー)がわかるもの、身分証明書(運転免許証、パスポート等)、印鑑のほか、下記のものが必要です。20歳以上60歳未満の方は年金手帳もご持参ください。

こんなとき届出に必要なもの
千代田町に転入したとき 前住所地の転出証明書
職場の健康保険をやめたとき(扶養からはずれたとき) 資格喪失証明書(健康保険を喪失した日付のわかるもの)
前期高齢者(70~74歳)の方は負担区分証明書も必要です
子どもが生まれたとき 母子健康手帳
生活保護を受けなくなったとき 生活保護廃止決定通知書
外国籍の人が国保にはいるとき 在留カード、特別永住者証明書

届出が遅れると?

国保加入の届出をした日からではなく、国保加入の資格の取得日まで(最長3年間)さかのぼって保険税を納めなくてはなりません。
また、保険証がないためその間の医療費は全額自己負担となります。

国保をやめるとき

世帯主及び被保険者の個人番号(マイナンバー)がわかるもの、身分証明書(運転免許証、パスポート等)、印鑑のほか、下記のものが必要です。20歳以上60歳未満の方は年金手帳もご持参ください。

こんなとき届出に必要なもの
他の市区町村に転出するとき 保険証
職場の健康保険に加入したとき
(被扶養者になったとき)
国保の保険証と職場の保険証
死亡したとき 保険証
生活保護を受けたとき 保険証、生活保護開始決定通知書
外国籍の人が国保をやめるとき 保険証、在留カード、特別永住者証明書

届出が遅れると?

職場の健康保険に加入しているのに、国保の保険証で診療を受けてしまうことがあります。
この場合、国保で負担した医療費はあとで返還していただきます。また、納める必要のない国保税が課税されてしまいます。

その他の届出

こんなとき届出に必要なもの
保険証をなくしたとき 印鑑、身分証明書(運転免許証、パスポート等)、世帯主及び被保険者の個人番号(マイナンバー)がわかるもの
修学のため町外に住所を定めるとき 印鑑、在学証明書(学生証)、身分証明書(運転免許証、パスポート等)、世帯主及び被保険者の個人番号(マイナンバー)がわかるもの

修学のため、家族と離れて生活する場合(千代田町から転出した方)

その学生が家族から学費や生活費の援助を受けていれば、修学者用「マル学」保険証を交付します。在学証明書(学生証)、印鑑、保険証、世帯主及び被保険者の個人番号(マイナンバー)がわかるもの、身分証明書(運転免許証、パスポート等)をお持ちください。

このページに関するお問合せ

住民福祉課 保険年金係
電話:0276-86-7001
メールフォーム

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