千代田町
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千代田の歴史(平成)

千代田の歴史(明治~昭和編)

平成編

西暦 和暦 できごと
1989 平成元年 3月 東幼稚園園舎完成
7月 コミュニティセンター完成
9月 富永農協カントリーエレベーター完成
11月 からくり時計完成
1990 平成2年 5月 一都六県連合水防演習が瀬戸井地先利根川河川敷で実施される
6月 東部運動公園完成
8月 上水道第4浄水場完成
1991 平成3年 2月 町民プラザ建設工事着工
3月 東部運動公園グランド完成
4月 給食センター完成
11月 農産物処理加工施設「味のふるさと館」が完成し、そばの製粉やみそ作りなどの実習に利用される
1992 平成4年 4月 町民プラザが完成し、町制10周年イベントが行われる
11月 第1回町民レガッタ競技大会が開催される
1993 平成>5年 4月 デンマーク・フレデリシア市の生徒がホームステイのため来町する
1994 平成6年 1月 町内の遺跡分布調査で2万年前の石器などが発見され、新たに9基の古墳も発見される
4月 ちよだCOMハウスが完成し、デイサービス事業がスタートする
9月 「人にやさしい美しいまち」宣言が行われる
1995 平成7年 3月 カナダ・ラングレー市との中学生交換ホームステイ事業により、ポピー・スクールの生徒が初来町する
5月 老人福祉センター・児童センター・福祉作業所の三つの施設からなる総合福祉センターがオープンする
5月 山王荘が千代田町児童館として開館する
1996 平成8年 1月 舞木土地区画整理事業がスタートする
1997 平成9年 2月 利根川新橋建設促進期成同盟が結成され、設立総会が行われる
3月 東部運動公園拡張工事でサッカー場と多目的広場が完成する
4月 町立西保育園の新園舎が完成し、北保育園と旧西保育園が統合される
10月 赤岩地先渡船場周辺で「利根川祭り」が行われる
1998 平成10年 1月 「広報ちよだ」が発刊500号を迎える
3月 堂山古墳の発掘調査が行われる
3月 町のイメージキャラクター「みどりちゃん」が誕生
5月 利根大堰の改修工事により魚の遡上のための新魚道が完成する
12月 広域公共路線バス、館林・千代田線が開通する
1999 平成11年 3月 地域振興券が配布される
3月 千代田町のホームページが完成する
7月 広域公共路線バス"あおぞら"(太田・大泉・千代田線)が開通する
2000 平成12年 3月 上水道第4次拡張工事による第5浄水場が完成する
4月 介護保険制度が導入される
6月 舞木地内に西邑楽水質浄化センターが完成する
2001 平成13年 3月 千代田町第四次総合計画「自然とふれあう元気でやさしい町」が議決される
4月 なかさと公園が完成、竣工式が行われる
7月 広域公共路線バス「館林・明和・千代田線」が開通し、公共バスが三路線となる
7月 中学校体育連盟・県大会において男子バドミントン部が初優勝する
2002 平成14年 3月 日常生活を支援する自立支援サービスセンターがオープンする
4月 「千代田町」が町制20周年を迎える
5月 1市5町(太田市・尾島町・新田町・薮塚本町・千代田町・大泉町)任意合併協議会が設立される
5月 町総合体育館建設工事着工
9月 ふれあいタウンちよだ(東部住宅団地)第1期分譲開始
10月 広域公共路線「館林・邑楽・千代田線」が開通し、公共バスが四路線となる
12月 1市5町任意合併協議会から、大泉町と千代田町が脱会
2003 平成15年 3月 西邑楽三町(千代田町・大泉町・邑楽町)任意合併協議会が設立される
3月 町総合体育館完成
4月 町情報ネットワークがスタート
8月 町づくりサポート事業始まる
9月 ふれあいタウンちよだ(東部住宅団地)第2期分譲開始
11月 町財務会計システムがスタート
2004 平成16年 2月 広域公共路線バス「館林・明和・千代田線」の路線変更が行われ、ふれあいタウンちよだ経由となる
5月 広聴事業「町への手紙」始まる
6月 赤岩渡船を舞台にした自主制作映画「舟の上」が完成し、町民プラザで上映される
7月 西邑楽三町(千代田町・大泉町・邑楽町)合併協議会設立される
9月 西邑楽三町(千代田町・大泉町・邑楽町)合併協議会設立休止となる
2005 平成17年 2月 千代田町財政危機突破計画を策定 自主自立の町づくりへ
4月 千代田町ごみのポイ捨て及び犬のふん害の防止に関する条例施行
広域公共路線バス「太田・大泉・千代田線」(あおぞら)が、千代田町と大泉町との運営になり、路線を太田病院まで延伸
5月 第1回町民集会及び町づくり講演会(松野明美)が開催される
12月 NHK衛星放送開局記念番組「水きらめく利根川322Kmの旅」が、赤岩渡船から生中継される
2006 平成18年 2月 町内・幼稚園・保育園・小学校で緊急通報システムが稼動
6月 中学校野球部、県春季大会で初優勝
2007 平成19年 3月 利根川新橋を架ける市民の会が利根川新橋建設促進大会を開催
4月 千代田町町制施行25周年
  町職員向け環境マネジメントシステム「エコちよだ」を開始
5月 町制施行25周年を記念し、「NHKのど自慢」開催
6月 光恩寺(赤岩)所有の銅五種鈴が国重要文化財に
2008 平成20年 3月 大谷直之氏が新町長に
2009 平成21年 1月 千代田町・上毛新聞社共催「まちむら元気21in千代田」
8月 協働のまちづくり団体の募集を開始
11月 襟川幸雄氏が名誉町民に
12月 (株)ジョイフル本田のふれあいタウンちよだ進出が決定
2010 平成22年 3月 千代田消防署が萱野地区に移転・新築
5月 町内公共施設に赤ちゃんの駅を設置
9月 レスリング世界選手権(モスクワ)で、本町赤岩出身の松本隆太郎さんが銀メダルを獲得
2011 平成23年 4月 町のイメージキャラクター「みどりちゃん」がリニューアル
10月 本町でパスポートの申請受付・交付が開始
11月 本町舞木出身の岡島豪郎さんがプロ野球選手(東北楽天ゴールデンイーグルス)に
2012 平成24年 2月 西幼稚園新園舎が完成
3月 千代田町第五次総合計画(人と自然がふれあう 元気で豊かなまち ちよだ)が議決される。
4月 千代田町町制施行30周年
6月 広域公共路線バスあおぞら(大泉・千代田線)が太田記念病院の開院に伴い、路線及びダイヤを変更
町制施行30周年記念として、アコースティックコンサート(伊勢正三、太田裕美、大野真澄)を盛大に開催
8月 ロンドンオリンピック(レスリング・グレコローマン60㎏級)で、松本隆太郎さん(本町赤岩出身)が銅メダルを獲得
2013 平成25年 11月 故本田昌也氏(ジョイフル本田代表取締役会長)が名誉町民に
プロ野球2年目の岡島豪郎(東北楽天)選手の大活躍により、日本シリーズ(巨人)を制し、日本一に輝く
2014 平成26年 2月 本町で、かつて経験したことのない程の大雪が2週連続(8・14日)で襲い、町内の各所で倒木や建物損壊被害が相次ぐ
9月 「広報ちよだ」が発刊700号を迎え、700組819人へインタビューし、「千代田町のここが好き」特集を企画し、絶賛
11月 広域公共路線バスあおぞら(大泉・千代田線)と太田市内公共路線バス(新田線・尾島線・市内循環線)の乗り継ぎ無料(1回)を開始
2015 平成27年 1月 平成27年市町村コンクール(県・県広報協会主催)において、「広報ちよだ(平成26年9月号)」が町初快挙となる第一席を受賞
3月 館林厚生病院(邑楽館林医療事務組合運営)の耐震化第1期工事が完了し、新病棟での診療が開始
東毛林間学校等の共同運営をおこなってきた「東毛広域市町村圏振興整備組合(2市5町)」が3月31日限りで解散
まち・ひと・しごと創生法に規定する市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定し、及び推進するため、千代田町まち・ひと・しごと創生本部を設置する
6月 千代田町まち・ひと・しごと創生本部設置要綱に規定する目的を推進するにあたり、専門的見地から意見を聴取するため、千代田町まち・ひと・しごと創生本部有識者会議を設置する
地方創生 地域住民生活等緊急支援のための千代田町プレミアム付き商品券発売
2016 平成28年 1月 『広報ちよだ』が県広報コンクールで「第二席」受賞
2月 広域公共路線バス「館林・邑楽・千代田線」「館林・明和・千代田線」の日曜祝祭日運休
3月 高橋純一氏が新町長に
4月 群馬県東部地域3市5町(太田市、館林市、みどり市、板倉町、明和町、千代田町、大泉町及び邑楽町)の事業統合により群馬東部水道企業団が運営開始。
ふるさと応援寄付金ポータルサイト運用開始

 

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