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特定健康診査(平成29年度)(国民健康保険)

健診の概要

(保険組合ごとに実施します)

  年齢 加入している
保険組合
健診方法
基本健診 30歳から39歳 - 町の集団健診の会場で受けてください。
特定健診 40歳から74歳
※人間ドックを受ける方は除く
町の国保 町から受診券を送ります。
町の集団健診の会場または、個別健診による指定医療機関にて受けてください。
社会保険や共済組合等の保険組合 社会保険、共済組合等の場合、それぞれ勤務先や保険組合などから受診券が発行されます。指定された医療機関又は健診機関で、健診を受けてください。
(扶養になっている40歳から74歳の方も同様)
※保険組合によっては、扶養になっている方の健診を、町の集団健診の会場で受けられる場合もあります。
後期高齢
者健診
75歳以上 後期高齢 町の集団健診の会場または、個別健診による指定医療機関にて受けてください。

40歳から74歳の方は、健診を受ける際に保険証と受診券が必要となります。保険証を確認してください。

平成29年度の特定健康診査及び後期高齢者健康診査の受診案内

※詳細はこちらをクリック

特定健康診査とは・・・

町で行う特定健診の対象者は、40から74歳の国民健康保険加入者となります。

最近は運動不足や食生活の変化などから、生活習慣病者が増えています。生活習慣病の発症には、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が関係していることが多く、メタボリックシンドロームに着目した健診を行っております。

生活習慣病を予防するため、内臓脂肪症候群(メタボリックシンドローム)に着目した健診・保健指導を行います

肥満症、高血圧症、高脂血症、などの生活習慣病が進行すると、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、網膜症など生死に関わる大きな病気に発展します。生活習慣病の共通要因である内臓脂肪症候群(メタボリックシンドローム)に該当していないか、また予備軍ではないかを検査し、健康状態に応じた保健指導を行います。

特定健診テーマソング「特定健診へ行こう!」(群馬県保険者協議会作成)

群馬県国民健康保険団体連合会

このページに関するお問合せ

住民福祉課 保険年金係
電話:0276-86-7001
メール:honen@town.chiyoda.gunma.jp